6874 協立電機

6874
2026/03/13
時価
246億円
PER 予
9.29倍
2010年以降
赤字-47.8倍
(2010-2025年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.44-1.51倍
(2010-2025年)
配当 予
3.19%
ROE 予
11.72%
ROA 予
7.45%
資料
Link
CSV,JSON

協立電機(6874)の売上高 - インテリジェントFAシステム事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
50億5644万
2014年12月31日 +3.52%
52億3451万
2015年12月31日 +0.66%
52億6920万
2016年12月31日 -6.78%
49億1204万
2017年12月31日 +16.44%
57億1946万
2018年12月31日 -1.93%
56億880万
2019年12月31日 -5.04%
53億2640万
2020年12月31日 -10.86%
47億4796万
2021年12月31日 +5.24%
49億9686万
2022年12月31日 +4.27%
52億1039万
2023年12月31日 +18.25%
61億6128万
2024年12月31日 +29.53%
79億8093万
2025年12月31日 +8.76%
86億8008万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/02/09 9:42
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループとしましては、経営基本方針としている「One Stop Shopping」施策を更に拡充すべく、受注範囲の拡大及び収益性の向上を目指し、当社のビジネスモデルの強化に尽力して参りました。業種業態を問わず人手不足を解消するための省力・省人化需要に対し、自動化システム、特にロボットシステムへの投資需要の拡大、さらにはロボットの作業範囲を広げるAIの急速な進展等、引き続き当社グループには強い追い風が吹いております。加えて国内外の企業の設備投資意欲は依然として旺盛であります。しかしながら半導体不足の解消は進みつつあるもののいまだ十分とは言えず、設備投資需要にその供給が追い付いていない状況は引き続き継続しております。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は165億32百万円(前年同四半期比6.0%の増)となり、損益面としましては営業利益が10億10百万円(同8.4%の増)、経常利益が10億99百万円(同13.2%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が6億46百万円(同6.4%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。
2024/02/09 9:42

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