協立電機(6874)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インテリジェントFAシステム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4341万
- 2014年9月30日 +201.1%
- 1億3072万
- 2015年9月30日 -98.54%
- 190万
- 2016年9月30日 +407.2%
- 965万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 1億1150万
- 2018年9月30日 -2.76%
- 1億842万
- 2019年9月30日 -0.39%
- 1億800万
- 2020年9月30日 -96.24%
- 405万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 1億8138万
- 2022年9月30日 -43.58%
- 1億233万
- 2023年9月30日 +81.32%
- 1億8556万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。2023/11/10 9:10
<インテリジェントFAシステム事業>付加価値の高いインテリジェントFAシステム事業では、IoTを活用した設備投資の増大により生産管理システム、出荷検査に代表される各種検査装置や電力・水等の各種監視装置が好調だったこと、ロボット等の各種自動化システムの需要が拡大する中で当社の「One Stop Shopping」施策が評価頂いていることから、引き続き業績は堅調に推移いたしました。
以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は27億16百万円(前年同四半期比27.3%の増)、営業利益は1億85百万円(同81.3%の増)となりました。