営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億4330万
- 2014年9月30日 +83.02%
- 2億6228万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/12 9:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △91,652 四半期連結損益計算書の営業利益 143,306
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/12 9:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △71,219 四半期連結損益計算書の営業利益 262,280 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループとしましては、斯様なビジネス環境下において、この10余年にて構築した中国、東南アジアを中心とした海外ネットワークをフルに活かし、我が国製造業の海外への製造拠点移管により発生する新たな設備投資需要を積極的に取り込む努力を続けてまいりましたが、近年、東南アジア諸国を中心に新規現法の設立及び既存現法の設備と人員の増強を進めた結果、ビジネスの地域的拡大と深耕が進んでおり、また国内部門においても新製品が牽引役となり受注・売上が好調であったこと等により前年同四半期と比較し、増収・増益となりました。2014/11/12 9:10
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は72億94百万円(前年同四半期比7.5%の増)となり、損益面としましては、営業利益が2億62百万円(同83.0%の増)、経常利益が3億39百万円(同124.5%の増)、四半期純利益が1億96百万円(同121.3%の増)となり、特に経常利益と四半期純利益は第1四半期時点で過去最高となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。