流動資産
連結
- 2014年6月30日
- 123億9749万
- 2015年6月30日 +9.48%
- 135億7217万
個別
- 2014年6月30日
- 88億438万
- 2015年6月30日 +4.27%
- 91億8062万
有報情報
- #1 新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
- 重要性が増したため新たに九州協立機械㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2015/09/28 9:02
流動資産 113,327千円 固定資産 12,224千円 資産計 125,552千円 流動負債 △64,237千円 固定負債 △1,067千円 負債計 △65,305千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに第一エンジニアリング㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2015/09/28 9:02
流動資産 470,829千円 固定資産 34,715千円 のれん 5,906千円 流動負債 △452,020千円 固定負債 △13,242千円 少数株主持分 △12,988千円 上記連結子会社株式の既取得価額 △19,200千円 上記連結子会社株式の取得価額 14,000千円 上記連結子会社の現金及び現金同等物 △50,734千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 36,734千円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2015/09/28 9:02
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた926,377千円は、「受取手形」721,853千円、「電子記録債権」204,524千円として組替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/09/28 9:02
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」及び「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた9,335,019千円は、「受取手形及び売掛金」8,896,920千円、「電子記録債権」438,099千円として組替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/09/28 9:02
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は135億72百万円となり、前期と比較して11億74百万円増加しました。この増加の主な要因は取引の増加により受取手形及び売掛金が7億74百万円、電子記録債権が3億円それぞれ増加したこと等によるものであります。