流動負債
連結
- 2014年6月30日
- 113億7209万
- 2015年6月30日 -2.26%
- 111億1561万
個別
- 2014年6月30日
- 94億1368万
- 2015年6月30日 -7.3%
- 87億2626万
有報情報
- #1 新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
- 重要性が増したため新たに九州協立機械㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2015/09/28 9:02
流動資産 113,327千円 資産計 125,552千円 流動負債 △64,237千円 固定負債 △1,067千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに第一エンジニアリング㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2015/09/28 9:02
流動資産 470,829千円 のれん 5,906千円 流動負債 △452,020千円 固定負債 △13,242千円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/09/28 9:02
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」及び「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた9,335,019千円は、「受取手形及び売掛金」8,896,920千円、「電子記録債権」438,099千円として組替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は79億49百万円となり、前期と比較して5億5百万円増加しました。この増加の主な要因は静岡市駿河区で研究開発目的の土地を取得したこと等により土地が2億34百万円、戦略的な業務提携先の株式を取得したこと等により投資有価証券が2億18百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2015/09/28 9:02
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は111億15百万円となり、前期と比較して2億56百万円減少しました。この減少の主な要因は調達コストの有利な長期借入金を増加させ短期借入金の返済に回したことにより、短期借入金の残高が4億円減少したこと等によるものであります。