有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑧ 自己株式取得の決定機関2015/09/28 9:02
当社は、機動的な資本政策の遂行のため、取締役会の決議によって市場取引等により自己株式を取得することができる旨を定款で定めております。
⑨ 剰余金の配当等の決定機関 - #2 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2015/09/28 9:02
(注) 1 当期間におけるその他には、平成27年9月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買増請求による売渡による株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) 引き受ける者の募集を行った取得自己株式 72,700 99,962,500 ― ― 消却の処分を行った取得自己株式 ― ― ― ― 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 ― ― ― ― その他(単元未満株式の買増請求) 120 182,460 ― ― - #3 所有者別状況(連結)
- 自己株式344,376株は、「個人その他」の欄に3,443単元及び「単元未満株式の状況」の欄に76株を含めて記載しており、資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が所有する当社株式28,140株は、「金融機関」の欄に281単元及び「単元未満株式の状況」の欄に40株含まれております。2015/09/28 9:02
- #4 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
- (3) 【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】2015/09/28 9:02
(注) 当期間における取得自己株式には、平成27年9月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。区分 株式数(株) 価額の総額(円) 当事業年度における取得自己株式 80 143,480 当期間における取得自己株式 60 107,100 - #5 株式給付信託に関する注記
- ※2 ESOP「株式給付信託(社員持株会処分型)」の導入に伴い、連結キャッシュ・フロー計算書の各項目には資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)に係るキャッシュ・フローが含まれております。その主な内容は次のとおりであります。2015/09/28 9:02
前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 長期借入金の返済による支出 28,890千円 28,988千円 自己株式の売却による収入 28,970千円 29,109千円 - #6 発行済株式、議決権の状況(連結)
- 平成27年6月30日現在2015/09/28 9:02
(注) 1 証券保管振替機構名義の株式360株は、「完全議決権株式(その他)」の欄に300株及び「単元未満株式」の欄に60株含めて記載しております。区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 ― ― ― 議決権制限株式(自己株式等) ― ― ― 議決権制限株式(その他) ― ― ― 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 362,200 ― 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式 完全議決権株式(その他) 普通株式 3,973,900 39,739 同上
2 上記自己株式のほか平成27年6月30日現在の連結貸借対照表に自己株式として認識している資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)(以下「信託E口」)所有の当社株式が28,140株あります。これは当社と信託E口が一体であるとする会計処理に基づき、信託E口が所有する当社株式を含めて自己株式として処理しているためです。 - #7 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 2 自己株式の種類及び株式数に関する事項2015/09/28 9:02
- #8 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
平成27年6月30日現在
(注) 1 東光ガード㈱は、当社の取引先会社で構成される持株会(協立電機取引先持株会 静岡県静岡市駿河区中田本町61―1)に加入しており、同持株会名義で当社株式16,011株を所有しております。
2 上記自己株式のほか平成27年6月30日現在の連結貸借対照表に自己株式として認識している信託E口所有の当社株式が28,140株あります。これは当社と信託E口が一体であるとする会計処理に基づき、信託E口が所有する当社株式を含めて自己株式として処理しているためです。2015/09/28 9:02 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/09/28 9:02
当連結会計年度末における純資産の残高は85億71百万円となり、前期と比較して7億94百万円増加しました。この増加の主な要因は当期純利益が配当金等の減算要因を上回ったため利益剰余金が5億2百万円増加したこと、自己株式を処分したこと等により減算要因である自己株式の残高が1億11百万円減少したこと、株価上昇によりその他有価証券評価差額金が1億7百万円増加したこと等によるものであります。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ① 信託E口における帳簿価額は、前連結会計年度50,490千円、当連結会計年度30,450千円であります。2015/09/28 9:02
② 信託E口が保有する自社の株式は、株主資本において自己株式として計上しております。
③ 期末株式数は、前連結会計年度43,840株、当連結会計年度26,440株であり、期中平均株式数は、前連結会計年度53,690株、当連結会計年度34,498株であります。 - #11 配当に関する注記(連結)
- (注)本決議による「配当金総額」には、この配当の基準日である平成27年6月30日現在で「資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)」が所有する当社株式(自己株式)28,140株に対する配当金を含んでおります。2015/09/28 9:02
- #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「1株当たり純資産額」及び「1株当たり当期純利益」の算定上の基礎となる自己株式数には、資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)(以下、「信託E口」)が所有する当社株式を含めております。これは当社と信託E口が一体であるとする会計処理に基づき、信託E口が所有する当社株式を含めて自己株式として処理しているためです。2015/09/28 9:02
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。