営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 4億6546万
- 2015年12月31日 +12.92%
- 5億2562万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △201,579 四半期連結損益計算書の営業利益 465,469
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △227,688 四半期連結損益計算書の営業利益 525,622 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループとしましては、比較的堅調に推移している日系製造業の海外設備投資案件を海外ネットワークを活かして確実に取り込む努力を続けておりその成果もでてきておりますが、為替に関して前年同四半期に大きく発生した為替差益が当期は若干の差損に転じたことから、前年同四半期と比較し、増収減益となりました。2016/02/12 9:24
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は154億75百万円(前年同期比8.7%の増)となり、第2四半期時点で過去最高となりました。損益面としましては、営業利益が5億25百万円(同12.9%の増)、経常利益が5億30百万円(同15.3%の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が3億41百万円(同12.4%の減)となりました。
なお、当社のセグメント別概況は次のとおりです。