- 6874
- 2026/09/11
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 8.55倍
- 2010年以降
- 赤字-47.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.44-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.94%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 6.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/05/12 9:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △310,654 四半期連結損益計算書の営業利益 788,446
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/05/12 9:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △339,828 四半期連結損益計算書の営業利益 999,362 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループとしましては、比較的好調に推移している日系製造業の海外設備投資案件を海外ネットワークを活かして確実に取り込む努力を引き続き続けています。そしてその成果も出てきていることに加え、メカトロニクス等の分野での子会社も好調であることから、前年同四半期と比較し、増収増益となりました。2016/05/12 9:32
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は236億円(前年同期比7.0%の増)となり、損益面としましては、営業利益が9億99百万円(同26.8%の増)、経常利益が9億88百万円(同2.4%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が7億58百万円(同25.1%の増)となりました。尚、第3四半期の実績としましては売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全ての項目に関して、過去最高となりました。
なお、当社のセグメント別概況は次のとおりです。