協立電機(6874)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- -2億4414万
- 2011年3月31日
- 1億4877万
- 2012年3月31日 +298.45%
- 5億9281万
- 2013年3月31日 +16.61%
- 6億9129万
- 2014年3月31日 -13.12%
- 6億59万
- 2015年3月31日 +31.28%
- 7億8844万
- 2016年3月31日 +26.75%
- 9億9936万
- 2017年3月31日 +16.78%
- 11億6703万
- 2018年3月31日 +20.24%
- 14億320万
- 2019年3月31日 +34.55%
- 18億8795万
- 2020年3月31日 -9.52%
- 17億823万
- 2021年3月31日 -31.47%
- 11億7057万
- 2022年3月31日 +12.8%
- 13億2046万
- 2023年3月31日 +46.25%
- 19億3112万
- 2024年3月31日 +4.35%
- 20億1503万
- 2025年3月31日 +36.99%
- 27億6045万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/05/10 9:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △275,450 四半期連結損益計算書の営業利益 1,931,128
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/05/10 9:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △311,061 四半期連結損益計算書の営業利益 2,015,036 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、経営基本方針としている「One Stop Shopping」施策を更に拡充すべく、受注範囲の拡大及び収益性の向上を目指し、当社のビジネスモデルの強化に尽力して参りました。業種業態問わず人手不足を解消するための省力・省人化需要に対し、自動化システム、特にロボットシステムへの投資需要の拡大、さらにはロボットの作業範囲を広げるAIの急速な進展等、引き続き当社グループには強い追い風が吹いております。当第3四半期連結累計期間においても引き続き国内外の製造業における設備投資意欲は依然として旺盛であります。一方では部品の供給不足が続いており、依然として需要超過の状況が続いております。2024/05/10 9:19
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は260億4百万円(前年同四半期比1.4%の増)となり、損益面としましては営業利益が20億15百万円(同4.3%の増)、経常利益が21億44百万円(同7.5%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が13億72百万円(同4.8%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。