営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 11億6703万
- 2018年3月31日 +20.24%
- 14億320万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/05/11 10:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △315,955 四半期連結損益計算書の営業利益 1,167,033
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/05/11 10:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △332,484 四半期連結損益計算書の営業利益 1,403,207 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループとしましては、当社グループの海外ネットワークを活かして海外ビジネスを拡大させているのに加え、国内においてもIoTやAIによって牽引される第4次産業革命といわれる新規イノベーションが新規設備投資を誘発し、IT技術とFA技術の融合領域が守備範囲である当社グループにとっては大きなビジネスチャンスが増大してまいりました。2018/05/11 10:06
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は244億22百万円(前年同四半期比4.7%の増)となり、損益面としましては、営業利益が14億3百万円(同20.2%の増)、経常利益が14億97百万円(同19.2%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が9億52百万円(同7.7%の減)となりました。第3四半期の実績としましては売上高、営業利益、経常利益の項目に関して過去最高の実績となりました。
なお、当社のセグメント別概況は次のとおりです。