営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 17億823万
- 2021年3月31日 -31.47%
- 11億7057万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/05/12 9:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △302,529 四半期連結損益計算書の営業利益 1,708,236
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/05/12 9:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △250,845 四半期連結損益計算書の営業利益 1,170,575 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内外のお客様におかれましては、生産量そのものは殆どコロナ前の水準近くまで回復しており、今後中長期的には新規の設備投資・研究開発投資がさらに拡大していくものと思われます。設備・研究開発投資依存型のビジネスモデルの当社グループの業績は、半導体不足という不安要因はあるものの多少の時差を伴って拡大期を迎えるものと予想しております。2021/05/12 9:39
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は210億70百万円(前年同四半期比15.8%の減)となり、損益面としましては営業利益が11億70百万円(同31.5%の減)、経常利益が12億57百万円(同28.5%の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が8億29百万円(同25.4%の減)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。