営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 13億2046万
- 2023年3月31日 +46.25%
- 19億3112万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/05/12 9:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △256,216 四半期連結損益計算書の営業利益 1,320,463
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/05/12 9:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △275,450 四半期連結損益計算書の営業利益 1,931,128 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規の設備投資・研究開発投資が一時的な波はあるにせよ、当社の予想を上回る速度で拡大しており、設備・研究開発投資依存型のビジネスモデルの当社グループ業績も多少の時差はあるものの、順調に拡大傾向であると認識できるほどに回復して参りました。2023/05/12 9:03
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は256億47百万円(前年同四半期比18.5%の増)となり、損益面としましては営業利益が19億31百万円(同46.2%の増)、経常利益が19億94百万円(同45.5%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が13億10百万円(同40.7%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。