- 6874
- 2026/09/04
- 時価
- 204億円
- PER 予
- 8.58倍
- 2010年以降
- 赤字-47.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.44-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 6.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/09/29 9:25
(注) 1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,600,000 1,800,000 0.23 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 18,075 ─ ─ ― 1年以内に返済予定のリース債務 ─ ─ ─ ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 1,100,000 1,700,000 0.29 平成30年7月31日~平成32年5月12日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) ─ ─ ─ ―
2 長期借入金の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #2 株式給付信託に関する注記
- ※2 ESOP「株式給付信託(社員持株会処分型)」の導入に伴い、連結キャッシュ・フロー計算書の各項目には資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)に係るキャッシュ・フローが含まれております。その主な内容は次のとおりであります。2016/09/29 9:25
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 長期借入金の返済による支出 28,988千円 18,075千円 自己株式の売却による収入 29,109千円 36,546千円 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2016/09/29 9:25
財務活動の結果支出した資金は、3億42百万円(前期は3億32百万円の収入)となりました。これは主として短期借入金の減少額8億円が長期借入金の増加額5億81百万円を上回ったこと、配当金の支払額が1億39百万円あったこと等によるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定負債)2016/09/29 9:25
当連結会計年度末における固定負債の残高は22億70百万円となり、前期と比較して4億35百万円増加しました。この増加の主な要因は上記の通り短期借入金を返済し、長期借入金を増やしたこと等により、長期借入金が6億円増加したこと等によるものであります。
(純資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。営業債務は流動性リスクに晒されておりますが、各社が月次に資金計画を作成するなどの方法により管理し、リスク低減を図っております。2016/09/29 9:25
短期借入金は、運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであります。長期借入金は、設備投資資金及びESOP「株式給付信託(社員持株会処分型)」の導入に伴う信託口における金融機関からの借入金であります。このうち一部は金利の変動リスクを内包しております。
なお、当社はデリバティブ取引は行っておりません。