- 6874
- 2026/09/07
- 時価
- 204億円
- PER 予
- 8.6倍
- 2010年以降
- 赤字-47.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.44-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 6.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2015年6月30日
- 18億3465万
- 2016年6月30日 +23.74%
- 22億7024万
個別
- 2015年6月30日
- 14億2421万
- 2016年6月30日 +35.19%
- 19億2534万
有報情報
- #1 新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
- 重要性が増したため新たに九州協立機械㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2016/09/29 9:25
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)流動資産 113,327千円 流動負債 △64,237千円 固定負債 △1,067千円 負債計 △65,305千円
該当事項はありません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに第一エンジニアリング㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2016/09/29 9:25
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)流動資産 470,829千円 流動負債 △452,020千円 固定負債 △13,242千円 非支配株主持分 △12,988千円
該当事項はありません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債の残高は104億33百万円となり、前期と比較して6億82百万円減少しました。この減少の主な要因は、借入金の短期を返済し、長期を増やしたこと等により短期借入金が8億円減少したこと等によるものであります。2016/09/29 9:25
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債の残高は22億70百万円となり、前期と比較して4億35百万円増加しました。この増加の主な要因は上記の通り短期借入金を返済し、長期借入金を増やしたこと等により、長期借入金が6億円増加したこと等によるものであります。