営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 5億2562万
- 2016年12月31日 +14.3%
- 6億79万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 9:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △227,688 四半期連結損益計算書の営業利益 525,622
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 9:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △211,246 四半期連結損益計算書の営業利益 600,795 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループとしましては、縮小する国内設備投資による取引停滞を直接的(輸出)、間接的(国内仕切)に海外の新規需要を取り込むことで業績を拡大してまいりましたが、当四半期までの累計では、前年同四半期に太陽光発電関連取引等で利幅の薄い大型取引があった反動から減収となる一方、売上総利益率が大きく改善し、前年同四半期にあった為替差損が為替差益計上に変化したこと等の要因もあり、増益となりました。2017/02/10 9:25
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は148億92百万円(前年同四半期比3.8%の減)となり、損益面としましては、営業利益が6億円(同14.3%の増)、経常利益が6億75百万円(同27.3%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が4億31百万円(同26.5%の増)となりました。尚、第2四半期の実績としましては営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の項目に関して、過去最高となりました。
なお、当社のセグメント別概況は次のとおりです。