営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億8326万
- 2017年9月30日 +48.56%
- 2億7224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/10 9:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △101,339 四半期連結損益計算書の営業利益 183,260
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/10 9:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △111,093 四半期連結損益計算書の営業利益 272,245 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループとしましては、当社グループの海外ネットワークを活かして海外ビジネスを拡大させているのに加え、国内においてもIoTやAIによって牽引される第4次産業革命といわれる新規イノベーションが新規設備投資を誘発し、IT技術とFA技術との融合領域が守備範囲である当社グループにとっては大きなビジネスチャンスが増大してまいりました。2017/11/10 9:36
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は73億8百万円(前年同四半期比7.8%の増)となり、損益面としましては、営業利益が2億72百万円(同48.6%の増)、経常利益が3億58百万円(同85.3%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億92百万円(同67.6%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。