営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 6億79万
- 2017年12月31日 +22.1%
- 7億3359万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/09 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △211,246 四半期連結損益計算書の営業利益 600,795
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/09 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △225,902 四半期連結損益計算書の営業利益 733,597 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループとしましては、当社グループの海外ネットワークを活かして海外ビジネスを拡大させているのに加え、国内においてもIoTやAIによって牽引される第4次産業革命といわれる新規イノベーションが新規設備投資を誘発し、IT技術とFA技術の融合領域が守備範囲である当社グループにとっては大きなビジネスチャンスが増大してまいりました。2018/02/09 9:26
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は158億71百万円(前年同四半期比6.6%の増)となり、損益面としましては、営業利益が7億33百万円(同22.1%の増)、経常利益が8億44百万円(同25.0%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が5億16百万円(同19.7%の増)となり、第2四半期連結累計期間において売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが過去最高値となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。