- 6874
- 2026/09/04
- 時価
- 204億円
- PER 予
- 8.58倍
- 2010年以降
- 赤字-47.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.44-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 6.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/09/27 9:44
(注) 1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 ─ ─ ─ ― 1年以内に返済予定の長期借入金 ─ 1,100,000 0.30 ― 1年以内に返済予定のリース債務 ─ ─ ─ ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 1,700,000 600,000 0.27 平成31年7月14日~平成32年5月12日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) ─ ─ ─ ―
2 長期借入金の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2018/09/27 9:44
当連結会計年度末における流動負債の残高は101億15百万円となり、前期と比較して17億27百万円増加しました。この増加の主な要因は、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務が3億74百万円増加したことと、長期借入金11億円を1年内返済予定の長期借入金に振り替えたこと等によるものであります。
(固定負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。営業債務は流動性リスクに晒されておりますが、各社が月次に資金計画を作成するなどの方法により管理し、リスク低減を図っております。2018/09/27 9:44
短期借入金は、運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであり、長期借入金は、設備投資資金の調達を目的としたものであります。
なお、当社はデリバティブ取引は行っておりません。