支払手形
個別
- 2017年6月30日
- 15億6676万
- 2018年6月30日 +0.88%
- 15億8058万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が、当連結会計年度末残高に含まれております。2018/09/27 9:44
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 電子記録債権 ―千円 69,451千円 支払手形 ―千円 107,762千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2018/09/27 9:44
当連結会計年度末における流動負債の残高は101億15百万円となり、前期と比較して17億27百万円増加しました。この増加の主な要因は、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務が3億74百万円増加したことと、長期借入金11億円を1年内返済予定の長期借入金に振り替えたこと等によるものであります。
(固定負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクは、販売管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行い、取引先ごとの信用状況を定期的に把握することにより、リスク低減を図っております。投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期毎に時価の把握を行っております。2018/09/27 9:44
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。営業債務は流動性リスクに晒されておりますが、各社が月次に資金計画を作成するなどの方法により管理し、リスク低減を図っております。
短期借入金は、運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであり、長期借入金は、設備投資資金の調達を目的としたものであります。