営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 9億5152万
- 2019年12月31日 -12.79%
- 8億2979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/12 9:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △214,090 四半期連結損益計算書の営業利益 951,521
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/12 9:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △204,003 四半期連結損益計算書の営業利益 829,799 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、経営基本方針としている「One Stop Shopping」施策を推し進め、受注範囲の拡大及び収益性の向上を目指し、新たなビジネスモデルの構築に引き続き尽力して参りました。人手不足が深刻化する環境下での省力化投資によるロボットに対する需要拡大、さらにはロボットの作業範囲を広げるAIの進展等、当社グループには強い追い風が吹いております。また、当社グループの有力客先である日系製造業の海外投資は地域差はあるものの引き続き堅調であり、海外で発生する新規需要を15年以上も前から整備・拡大してきた海外ネットワークを活かした海外ビジネスも堅調に推移しております。お客様の多くは引き続き投資意欲が旺盛なことから受注は順調に推移しております。2020/02/12 9:01
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は160億68百万円(前年同四半期比6.3%の減)となり、損益面としましては営業利益が8億29百万円(同12.8%の減)、経常利益が8億70百万円(同11.8%の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が5億6百万円(同20.6%の減)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。