流動負債
連結
- 2021年6月30日
- 75億2470万
- 2022年6月30日 +22.67%
- 92億3066万
個別
- 2021年6月30日
- 58億241万
- 2022年6月30日 +24.23%
- 72億861万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は211,310千円減少し、売上原価は207,678千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ3,631千円減少しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は11,686千円増加しております。2022/09/28 9:06
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に区分して表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は当事業年度より「契約負債」に区分して表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は78億47百万円となり、前期と比較して3億39百万円増加しました。この増加の主な要因は、建設仮勘定が3億19百万円増加したこと等によるものであります。2022/09/28 9:06
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は92億30百万円となり、前期と比較して17億5百万円増加しました。この増加の主な要因は、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務が2億44百万円、未払法人税等が1億34百万円、その他の流動負債が1億48百万円増加したことと1年内返済予定の長期借入金を固定負債より11億円振り替えたこと等によるものであります。