経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7億6151万
- 2022年12月31日 +27.56%
- 9億7137万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内外のお客様におかれましては、生産量そのものは殆どコロナ前に回復しております。今後は、新規の設備投資・研究開発投資が一時的な波はあるにせよさらに拡大していくことが予想されます。設備・研究開発投資依存型のビジネスモデルの当社グループの業績は、多少の時差を伴って拡大期を迎えるものと予想しております。2023/02/10 10:39
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は156億円(前年同四半期比14.9%の増)となり、損益面としましては営業利益が9億32百万円(同27.0%の増)、経常利益が9億71百万円(同27.6%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が6億7百万円(同17.3%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。