建物(純額)
個別
- 2024年6月30日
- 5億8566万
- 2025年6月30日 +1.31%
- 5億9333万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/09/24 11:27
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、海外子会社についても主として定額法によっております。
② 無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2025/09/24 11:27
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 49千円 6,905千円 機械装置 0千円 0千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは次の通りであります。2025/09/24 11:27
建物 社員寮改修 24,000千円
静岡本社外壁改修 22,716千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/09/24 11:27
当社グループは、遊休資産については個別物件単位でグルーピングを実施しております。上記グループの資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(58,327千円)として特別損失に計上いたしました。主な用途 種類 金額(千円) 場所 遊休資産 土地・建物他 16,835 静岡県富士市 遊休資産 土地 41,492 静岡県静岡市清水区
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は不動産仲介業者等からの買付希望価格及び査定価格を使用しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/09/24 11:27
当連結会計年度末における固定資産の残高は98億41百万円となり、前期と比較して6億8百万円増加しました。この増加の主な要因は、長期貸付金が1億84百万円減少した一方、建物及び構築物が3億44百万円、土地が4億13百万円増加したこと等によるものであります。
(流動負債) - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2025/09/24 11:27
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、建物の改修(2,050千円)であり、主な減少は、建物の減価償却費(3,930千円)であります。
当連結会計年度の主な増加は、土地の取得(174,915千円)及び建物の取得(11,800千円)であり、主な減少は、土地の売却(36,800千円)であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/09/24 11:27
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2) 無形固定資産