経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 25億9000万
- 2018年12月31日 +12.63%
- 29億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、このような経営環境に対応するため、各市場動向に応じ、設備品及び消耗品の拡販に努め、ローカルニーズに対応した製品投入を進めるとともに、技術革新・次世代装置などの高付加価値製品の開発にも注力してまいりました。2019/02/14 15:36
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高138億99百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益28億35百万円(前年同期比14.2%増)、経常利益29億17百万円(前年同期比12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に計上した一過性の特別利益が一巡したことなどにより、20億96百万円(前年同期比28.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。