- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2020/12/21 9:08- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表は、有形固定資産のその他が460百万円、流動負債のその他が9百万円、固定負債のその他が36百万円それぞれ増加し、無形固定資産のその他が414百万円減少しております。
なお、この変更による当連結会計年度の連結損益計算書及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2020/12/21 9:08- #3 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/12/21 9:08- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
2020/12/21 9:08- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/12/21 9:08- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ51億11百万円、9.2%減少して、506億83百万円となりました。現金及び預金が18億80百万円、受取手形及び売掛金が5億14百万円、有価証券が12億56百万円、たな卸資産が7億57百万円、流動資産のその他が2億49百万円、流動資産の貸倒引当金が2億63百万円減少したことなどによります。
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ43億37百万円、25.1%増加して、216億23百万円となりました。長期預金が46億37百万円増加したことなどによります。
以上により、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ7億74百万円、1.1%減少して、723億6百万円となりました。
2020/12/21 9:08- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2020/12/21 9:08- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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