仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 27億756万
- 2016年3月31日 -22.73%
- 20億9216万
個別
- 2015年3月31日
- 12億8156万
- 2016年3月31日 -13.57%
- 11億770万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
請負工事に係るものは個別法による原価法、それ以外のものは先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2016/06/23 13:21 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2.損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2016/06/23 13:21
(単位:千円) 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 仕掛品 53,620 - - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (たな卸資産の評価方法の変更)2016/06/23 13:21
当社における、たな卸資産(仕掛品を除く)の評価方法は、従来、主として総平均法又は先入先出法による原価法を採用しておりましたが、新基幹システムの導入を機に、より適切な評価額の算定、業務の効率化等の観点から評価方法の見直しを行った結果、当事業年度より、主として移動平均法又は先入先出法による原価法に変更しております。
なお、当該変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2016/06/23 13:21
イ.仕掛品
請負工事に係るものは個別法による原価法、それ以外のものは先入先出法による原価法を採用しております。貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によっております。