有価証券報告書-第26期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(たな卸資産の評価方法の変更)
当社における、たな卸資産(仕掛品を除く)の評価方法は、従来、主として総平均法又は先入先出法による原価法を採用しておりましたが、新基幹システムの導入を機に、より適切な評価額の算定、業務の効率化等の観点から評価方法の見直しを行った結果、当事業年度より、主として移動平均法又は先入先出法による原価法に変更しております。
なお、当該変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。
当社における、たな卸資産(仕掛品を除く)の評価方法は、従来、主として総平均法又は先入先出法による原価法を採用しておりましたが、新基幹システムの導入を機に、より適切な評価額の算定、業務の効率化等の観点から評価方法の見直しを行った結果、当事業年度より、主として移動平均法又は先入先出法による原価法に変更しております。
なお、当該変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。