- 6875
- 2026/10/09
- 時価
- 2053億円
- PER 予
- 4.6倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する見積り期間(5年~10年)にわたり、定額法により償却を行っております。2017/06/23 13:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一の事業セグメントであるため、記載を省略しております。2017/06/23 13:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは単一の事業セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2017/06/23 13:12
(単位:千円) 研究開発費 5,956,381 5,199,116 のれん償却額 1,977,901 1,916,451 - #4 業績等の概要
- ASSPにおいては、国内外の競合企業や市場環境の変化に適応しつつ、IoT時代の到来により更なる成長を図るため、成長機器市場の有力グローバル企業に向けたビジネスを立ち上げ、事業ポートフォリオのバランスの改善に取り組んでおります。そのための施策として、IoT分野の製品を中心にプラットフォームを構成する製品の拡充を図るとともに、成長機器市場における有力グローバル企業とのビジネス関係を更に緊密にし、重点的にグローバルに通用する人材の育成を図りつつ、収益構造の転換を積極的に進めております。2017/06/23 13:12
当連結会計年度の業績につきましては、主にゲームソフトウェア格納用LSI(カスタムメモリ)の需要が増加したこと、MEMSタイミングデバイスの需要が堅調に推移したことにより、売上高は674億3千8百万円(前年同期比21.2%増)となりました。また、海外企業の買収に伴うのれん及び無形固定資産の償却費が29億9千5百万円発生し、償却前の営業利益は49億2千2百万円、償却後の営業利益は19億2千6百万円(前年同期は3億3千5百万円の営業損失)、経常利益は9億9千4百万円(前年同期比217.8%増)となり、特別損失として投資有価証券評価損が11億5千8百万円発生し、親会社株主に帰属する当期純損失は9億4千7百万円(前年同期は7億8千2百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
当社グループは単一の事業セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/23 13:12
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮してグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 台湾 - のれん 102,094
連結子会社である京宏科技股份有限公司の会社清算の決定に伴い、同社取得の際に超過収益力を前提に計上しておりましたのれんにつきまして、未償却残高の全額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳は、次のとおりであります。2017/06/23 13:12
(注) 当連結会計年度は税金等調整前当期純損失であるため記載を省略しております。(単位:%) 試験研究費の税額控除額 △19.5 - のれんの償却額 209.1 - 評価性引当額の増減 19.7 - - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工事契約に関して、工事原価総額が工事収益総額を超過する可能性が高く、かつ、その金額を合理的に見積もることができる場合に、その超過すると見込まれる額を計上いたします。2017/06/23 13:12
⑥ のれん
のれんに関して、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却いたします。その資産性の評価について検討し、将来において当初想定した収益が見込めなくなった場合に、評価の切り下げを行います。