- 6875
- 2026/09/09
- 時価
- 2039億円
- PER 予
- 4.57倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 669万
- 2018年3月31日 +11.52%
- 747万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、47億1千5百万円の資金の獲得(前年同期は3億4千万円の資金の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が23億7千7百万円(前年同期は2億9千4百万円の税金等調整前当期純損失)となり、減価償却費が28億3千8百万円発生し、仕入債務が28億6千6百万円の増加となった一方で、売上債権が51億4千万円の増加となったことによるものであります。2018/06/22 11:52
投資活動によるキャッシュ・フローは、50億7百万円の資金の使用(前年同期は65億4千万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が21億1千3百万円、無形固定資産の取得による支出が28億3千8百万円それぞれあった一方で、投資有価証券の売却による収入が11億8千1百万円あったことによるものであります。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは、2億9千2百万円の資金の使用(前年同期は62億円の資金の使用)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、79億5千4百万円の資金の獲得(前年同期は74億3千9百万円の資金の獲得)となりました。これは短期借入金が63億1千2百万円の純減となり、長期借入金の返済による支出が20億円あった一方で、長期借入れによる収入が170億円あったことによるものであります。