四半期報告書-第27期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
有価証券関係
(有価証券関係)
前連結会計年度末(平成28年3月31日)
その他有価証券
(注)1.上記には、投資事業組合の構成資産に係るその他有価証券で時価のあるものが含まれております。
2.減損処理にあたっては、期末における時価が50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
当第2四半期連結会計期間末(平成28年9月30日)
その他有価証券で時価のあるものが、企業集団の事業の運営において重要なものとなっております。
(注)1.上記には、投資事業組合の構成資産に係るその他有価証券で時価のあるものが含まれております。
2.減損処理にあたっては、期末における時価が50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
3.当第2四半期連結累計期間においては、当社の連結子会社である順盈投資有限公司が保有する「Macronix International Co., Ltd.(台湾証券取引所 2337)」の株式について、平成28年6月30日付の同社株価が著しく下落したことにより減損処理が妥当と判断し、1,001,076千円の減損処理を行っております。
前連結会計年度末(平成28年3月31日)
その他有価証券
| 区分 | 取得原価(千円) | 連結貸借対照表 計上額(千円) | 差額(千円) |
| 株式 | 1,686,419 | 1,096,721 | △589,698 |
| 合計 | 1,686,419 | 1,096,721 | △589,698 |
(注)1.上記には、投資事業組合の構成資産に係るその他有価証券で時価のあるものが含まれております。
2.減損処理にあたっては、期末における時価が50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
当第2四半期連結会計期間末(平成28年9月30日)
その他有価証券で時価のあるものが、企業集団の事業の運営において重要なものとなっております。
| 区分 | 取得原価(千円) | 四半期連結貸借対照表 計上額(千円) | 差額(千円) |
| 株式 | 693,164 | 751,163 | 57,998 |
| 合計 | 693,164 | 751,163 | 57,998 |
(注)1.上記には、投資事業組合の構成資産に係るその他有価証券で時価のあるものが含まれております。
2.減損処理にあたっては、期末における時価が50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
3.当第2四半期連結累計期間においては、当社の連結子会社である順盈投資有限公司が保有する「Macronix International Co., Ltd.(台湾証券取引所 2337)」の株式について、平成28年6月30日付の同社株価が著しく下落したことにより減損処理が妥当と判断し、1,001,076千円の減損処理を行っております。