日本電子材料(6855)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億800万
- 2011年9月30日 -29.22%
- 2億1800万
- 2012年9月30日 -45.41%
- 1億1900万
- 2013年9月30日 -68.91%
- 3700万
- 2014年9月30日 +540.54%
- 2億3700万
- 2015年9月30日 +214.77%
- 7億4600万
- 2016年9月30日 -94.5%
- 4100万
- 2017年9月30日
- -6500万
- 2018年9月30日
- 6億8400万
- 2019年9月30日 -32.6%
- 4億6100万
- 2020年9月30日 +164.43%
- 12億1900万
- 2021年9月30日 +147.01%
- 30億1100万
- 2022年9月30日 -58.82%
- 12億4000万
- 2023年9月30日 -98.39%
- 2000万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 20億5000万
- 2025年9月30日 +29.61%
- 26億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/11/13 12:21
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 12:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、非メモリー向けプローブカードは、国内の先行需要向けを中心に拡販を推し進めたことにより、緩やかな回復基調となったものの、メモリー向けプローブカードが、海外向けに成熟製品が一時的に伸びたものの、市場の冷え込みの影響により主力製品の需要が大きく落ち込んだ為、前年同四半期を下回る結果となりました。利益面につきましても、コスト削減の推進や為替が円安で推移しているものの、売上高の減少に伴う工場稼働率の低下や、付加価値の高い製品需要の減少により、前年同四半期を下回る結果となりました。2023/11/13 12:21
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は8,001百万円(前年同四半期比16.3%減)、営業利益は20百万円(前年同四半期比98.3%減)、経常利益は153百万円(前年同四半期比90.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、84百万円(前年同四半期比92.2%減)となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。