6855 日本電子材料

6855
2026/03/30
時価
796億円
PER 予
18.51倍
2010年以降
赤字-90.91倍
(2010-2025年)
PBR
2.62倍
2010年以降
0.36-1.94倍
(2010-2025年)
配当 予
1.45%
ROE 予
14.15%
ROA 予
10.34%
資料
Link
CSV,JSON

日本電子材料(6855)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
-7億600万
2010年12月31日
7億1100万
2011年12月31日 -69.76%
2億1500万
2012年12月31日 -85.58%
3100万
2013年12月31日
-1億1100万
2014年12月31日
5億300万
2015年12月31日 +52.09%
7億6500万
2016年12月31日
-1200万
2017年12月31日
3億6700万
2018年12月31日 +188.01%
10億5700万
2019年12月31日 -20.91%
8億3600万
2020年12月31日 +129.07%
19億1500万
2021年12月31日 +119.01%
41億9400万
2022年12月31日 -43.11%
23億8600万
2023年12月31日 -99.04%
2300万
2024年12月31日 +999.99%
28億3200万
2025年12月31日 +77.54%
50億2800万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/13 11:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 11:11
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、非メモリー向けプローブカードは、拡販が進んでいた国内先行需要の調整があったものの、底堅く推移いたしました。メモリー向けプローブカードは、海外向けの拡販を推し進めましたが、市場の冷え込みの影響により主力製品の需要が大きく落ち込んだ為、前年同四半期を下回る結果となりました。利益面につきましても、コスト削減を推し進めたものの、売上高の減少に伴う工場稼働率の低下や、付加価値の高い製品需要の減少により、前年同四半期を下回る結果となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は12,008百万円(前年同四半期比21.9%減)、営業利益は23百万円(前年同四半期比99.0%減)、経常利益は83百万円(前年同四半期比96.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,760百万円)となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。
2024/02/13 11:11

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