営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億6700万
- 2018年12月31日 +188.01%
- 10億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2019/02/08 9:52
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 9:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループといたしましては、中長期的な成長が見込まれる市場向けに拡販を推し進めました。その結果、売上面につきましては、ロジックIC向けについては軟調に推移しましたが、メモリーIC向けにつきましては堅調に推移しました。利益面につきましては、プロダクトミックスや、コスト削減の推進により前年同期を大きく上回りました。2019/02/08 9:52
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高108億4千2百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益10億5千7百万円(前年同期比188.0%増)、経常利益11億2千万円(前年同期比164.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、関係会社株式売却による特別利益を計上したこと等により10億3千万円(前年同期比429.5%増)となりました。
なお、報告セグメント別の業績は以下のとおりです。