営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 19億1500万
- 2021年12月31日 +119.01%
- 41億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2022/02/10 9:36
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 9:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、一部では半導体不足による影響があったものの、メモリーIC向けを中心に堅調に推移いたしました。さらに、第2四半期連結会計期間における一時的な需要の伸びも加わり、前年同四半期を上回る結果となりました。利益面につきましては、足元では需要の端境期の影響もありましたが、売上高の増加等により、前年同四半期を上回る結果となりました。2022/02/10 9:36
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は17,385百万円(前年同四半期比31.2%増)、営業利益は4,194百万円(前年同四半期比119.0%増)、経常利益は4,259百万円(前年同四半期比142.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、2,958百万円(前年同四半期比123.2%増)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等の適用による影響はありません。