6855 日本電子材料

6855
2026/03/13
時価
891億円
PER 予
20.71倍
2010年以降
赤字-90.91倍
(2010-2025年)
PBR
2.93倍
2010年以降
0.36-1.94倍
(2010-2025年)
配当 予
1.14%
ROE 予
14.15%
ROA 予
10.34%
資料
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日本電子材料(6855)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体検査用部品関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億9200万
2013年9月30日 -50.63%
3億9100万
2013年12月31日 +4.6%
4億900万
2014年3月31日 +108.8%
8億5400万
2014年9月30日 -30.44%
5億9400万
2014年12月31日 +73.06%
10億2800万
2015年3月31日 +36.67%
14億500万
2015年9月30日 -16.94%
11億6700万
2015年12月31日 +19.11%
13億9000万
2016年3月31日 +4.96%
14億5900万
2016年9月30日 -71.56%
4億1500万
2016年12月31日 +33.01%
5億5200万
2017年3月31日 +55.07%
8億5600万
2017年9月30日 -62.5%
3億2100万
2017年12月31日 +194.39%
9億4500万
2018年3月31日 +39.79%
13億2100万
2018年9月30日 -14.08%
11億3500万
2018年12月31日 +51.63%
17億2100万
2019年3月31日 +9.12%
18億7800万
2019年9月30日 -50.69%
9億2600万
2019年12月31日 +62.85%
15億800万
2020年3月31日 +26.26%
19億400万
2020年9月30日 -8.61%
17億4000万
2020年12月31日 +54.54%
26億8900万
2021年3月31日 +36.59%
36億7300万
2021年9月30日 -4.93%
34億9200万
2021年12月31日 +40.72%
49億1400万
2022年3月31日 +21.84%
59億8700万
2022年9月30日 -69.55%
18億2300万
2022年12月31日 +76.91%
32億2500万
2023年3月31日 +32.93%
42億8700万
2023年9月30日 -86.52%
5億7800万
2023年12月31日 +42.91%
8億2600万
2024年3月31日 +136.32%
19億5200万
2024年9月30日 +34.53%
26億2600万
2025年3月31日 +129.74%
60億3300万
2025年9月30日 -40.78%
35億7300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等の意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品の種類、性質、製造方法等の共通性に基づき、「半導体検査用部品関連事業」及び「電子管部品関連事業」の2つを報告セグメントとしております。
各事業の主要な製品は次のとおりであります。
2025/06/24 12:45
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として、半導体検査用部品関連事業における生産設備(機械及び装置)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2025/06/24 12:45
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
マイクロンメモリジャパン㈱3,562半導体検査用部品関連事業
MICRON MEMORY TAIWAN Co.,Ltd.3,487半導体検査用部品関連事業
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング㈱2,487半導体検査用部品関連事業
2025/06/24 12:45
#4 事業の内容
事業内容と当社及び関係会社の当該事業にかかる位置づけ並びにセグメントとの関連は次のとおりです。
区分主要製品主要な会社
半導体検査用部品関連事業<カンチレバー型プローブカード>・Cタイププローブカード(CEシリーズ)<アドバンストプローブカード>・Vタイププローブカード(VTシリーズ、VSシリーズ、VEシリーズ)・Mタイププローブカード(MCシリーズ、MLシリーズ、MTシリーズ)当社ジェムアメリカ社ジェム香港社ジェム台湾社ジェムヨーロッパ社ジェム上海社ジェムタイ社ジェム深セン社
電子管部品関連事業陰極当社
フィラメント
(注)1.Cタイププローブカード
プローブ(探針)の形状が力学でいう片持ち梁(Cantilever)の構造を持つタイプです。
2025/06/24 12:45
#5 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
半導体検査用部品関連事業1,109
電子管部品関連事業
(注) 1. 従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含み、また、上席執行役員を除く)を記載しております。
2. 全社(共通)として記載の従業員数は、特定のセグメントに区分できない経理部門等全社統括業務に従事しているものであります。
2025/06/24 12:45
#6 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建 物 熊本事業所 半導体検査用部品関連事業生産施設 1,694百万円
土 地 熊本事業所 半導体検査用部品関連事業 114百万円
2025/06/24 12:45
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.半導体検査用部品関連事業
半導体検査用部品関連事業の売上面につきましては、非メモリー向けプローブカードは需要が低調に推移し、前連結会計年度をやや下回る結果となりました。一方、メモリー向けプローブカードは、当第4四半期(2025年1月~3月)において、国内及びアジアを中心とした海外向けに、先端半導体向け高付加価値製品の拡販が著しく進展しました。これに加え、製品在庫の出荷も寄与した結果、前連結会計年度を大きく上回りました。こうした状況を受け、全体としても前連結会計年度を大きく上回る結果となりました。利益面につきましても、不安定な為替相場の影響や熊本新棟に係る一時的な費用等の発生があったものの、高付加価値製品を中心とした売上高の増加による、国内工場の稼働率向上等により、前連結会計年度を大きく上回る結果となりました。
以上の結果、売上高23,603百万円(前連結会計年度比37.0%増)セグメント利益は6,033百万円(前連結会計年度比209.0%増)となりました。
2025/06/24 12:45
#8 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループでは、半導体検査用部品関連事業を中心に4,015百万円の設備投資を実施いたしました。
半導体検査用部品関連事業においては、生産キャパシティの強化を図るため3,969百万円の設備投資を実施いたしました。
2025/06/24 12:45

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