無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1億5100万
- 2014年3月31日 -28.48%
- 1億800万
個別
- 2013年3月31日
- 1億4900万
- 2014年3月31日 -30.2%
- 1億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る償却額であります。2014/06/25 13:23
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
(2) 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る償却額であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていないため記載しておりません。2014/06/25 13:23 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
全社、半導体検査用部品関連事業及び電子管部品関連事業における統括業務パッケージであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約に残価保証の取決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法を採用しております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2014/06/25 13:23(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)1年内 22 26 1年超 15 126 合計 37 153 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
① リース資産以外の無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
②リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 13:23 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 13:23
なお、リース資産は無形固定資産の「その他」に含めて計上しております。