受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 4000万
- 2014年3月31日 +317.5%
- 1億6700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2014/06/25 13:23
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 9百万円 ―百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ7億9千5百万円増加し、133億5千7百万円となりました。2014/06/25 13:23
これは主として、有価証券が1億2千2百万円、投資有価証券が1億6百万円減少いたしましたが、現金及び預金が5億9千万円、受取手形及び売掛金が5億5千7百万円増加したこと等によるものであります。
②負債の状況 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/06/25 13:23
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、先物為替予約等を利用してヘッジしております。有価証券及び投資有価証券は、その他有価証券に区分される債券及び株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されています。
営業債務である支払手形及び買掛金は、原則として1年以内の支払期日です。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。借入金及び社債については、安定的な支払能力の確保を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で5年であります。