仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 3億4100万
- 2015年3月31日 +84.46%
- 6億2900万
個別
- 2014年3月31日
- 2億8600万
- 2015年3月31日 +96.5%
- 5億6200万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2015/06/26 14:09
プローブカード等の受注生産品…個別法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ19億3千万円増加し、152億8千8百万円となりました。2015/06/26 14:09
これは主として、投資有価証券が4千2百万円減少いたしましたが、有価証券が9億4千2百万円、仕掛品が2億8千8百万円、建設仮勘定が2億6千万円増加したこと等によるものであります。
②負債の状況 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2015/06/26 14:09
a. 製品・仕掛品
主としてプローブカード等の受注生産品は個別法、その他見込生産品は月別総平均法