仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 5億600万
- 2017年3月31日 +56.13%
- 7億9000万
個別
- 2016年3月31日
- 4億1000万
- 2017年3月31日 +63.66%
- 6億7100万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2017/06/27 13:00
プローブカード等の受注生産品…個別法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億7千3百万円増加し、168億4千5百万円となりました。2017/06/27 13:00
これは主として、有価証券が28億4千7百万円、建設仮勘定が1億8千6百万円減少いたしましたが、預け金が14億4千6百万円、現金及び預金が9億7千1百万円、受取手形及び売掛金が5億9百万円、仕掛品が2億8千3百万円、原材料及び貯蔵品が1億2百万円増加したこと等によるものであります。
②負債の状況 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2017/06/27 13:00
a.製品・仕掛品
主としてプローブカード等の受注生産品は個別法、その他見込生産品は月別総平均法