有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2018/06/26 13:17
(2) 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る償却額であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る償却額であります。2018/06/26 13:17
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- *2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合2018/06/26 13:17
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 租税公課 39 百万円 49 百万円 減価償却費 26 百万円 23 百万円 研究開発費 1,033 百万円 1,144 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業活動による資金の減少は、20億3千8百万円(前連結会計年度は7億3千8百万円の資金の増加)となりました。2018/06/26 13:17
これは主として、減価償却費8億1千6百万円、税金等調整前当期純利益3億7千3百万円等による増加要因があったものの、売上債権の増加20億9千万円、仕入債務の減少5億3千2百万円、たな卸資産の増加3億8千1百万円等による減少要因があったことによります。
②投資活動によるキャッシュ・フロー