有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2019/06/25 14:17
(2) 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る償却額であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る償却額であります。2019/06/25 14:17
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- *3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合2019/06/25 14:17
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 租税公課 49 百万円 66 百万円 減価償却費 23 百万円 24 百万円 研究開発費 1,144 百万円 1,104 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、1,527百万円(前連結会計年度は2,038百万円の資金の減少)となりました。2019/06/25 14:17
これは主として、売上債権の増加414百万円、関係会社株式売却益162百万円、法人税等の支払131百万円、たな卸資産の増加102百万円等による減少要因があったものの、税金等調整前当期純利益1,001百万円、減価償却費707百万円、仕入債務の増加479百万円等による増加要因があったことによります。
b.投資活動によるキャッシュ・フロー