仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 8億1900万
- 2020年3月31日 +51.89%
- 12億4400万
個別
- 2019年3月31日
- 7億3700万
- 2020年3月31日 +56.31%
- 11億5200万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2020/06/25 12:41
プローブカード等の受注生産品…個別法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,598百万円増加し、20,654百万円となりました。2020/06/25 12:41
これは主として、預け金が700百万円減少いたしましたが、建物及び構築物が1,759百万円、機械装置及び運搬具が793百万円、仕掛品が425百万円、現金及び預金が364百万円増加したこと等によるものであります。建物及び構築物や機械装置及び運搬具の増加要因は、主に三田工場の新設によるものであります。
(負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/25 12:41
a.製品・仕掛品
プローブカード等の受注生産品は主として個別法、その他見込生産品は主として月別総平均法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/25 12:41
① 製品・仕掛品
プローブカード等の受注生産品…個別法