- 6855
- 2026/10/09
- 時価
- 1315億円
- PER 予
- 19.61倍
- 2010年以降
- 赤字-90.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.83倍
- 2010年以降
- 0.36-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 14.43%
- ROA 予
- 11.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 50億9200万
- 2023年3月31日 -34.45%
- 33億3800万
個別
- 2022年3月31日
- 42億8100万
- 2023年3月31日 -41.88%
- 24億8800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- こと2023/06/23 13:00
・業績部分は、当社の経営指標である「連結経常利益率10%以上」の達成と、企業価値の持続的な向上及び
株主との価値共有を図るためのインセンティブであり、前年度の連結経常利益率並びに業績への貢献度に - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標等2023/06/23 13:00
当社グループは、安定的な収益力を表す指標として連結経常利益率10%以上及び株主資本利益率(ROE)10%以上を目標としております。なお、上記目標につきましては、有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当連結会計年度の売上高につきましては、非メモリー向け製品は、上期を中心に海外における拡販が進んだこと等により、底堅く推移いたしました。前連結会計年度において需要が旺盛だったメモリー向け製品につきましても、国内外に拡販を推し進めましたが、スマートフォンやパソコン向け半導体に加え、データセンター向け半導体においても需要が弱含んでいる影響等により、軟調に推移いたしました。以上により、売上高は前連結会計年度を下回る結果となりました。利益面につきましても、売上高の減少及びプロダクトミックスの変化等により、前連結会計年度を下回る結果となりました。2023/06/23 13:00
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は20,781百万円(前連結会計年度比11.9%減)、営業利益は3,205百万円(前連結会計年度比35.3%減)、経常利益は3,338百万円(前連結会計年度比34.4%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、2,612百万円(前連結会計年度比31.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。