有価証券報告書-第67期(2025/04/01-2026/03/31)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社グループは、将来の使用見込みがなく、廃棄される可能性が高いものについては遊休資産としてグルーピングし、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(52百万円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額としており、減損対象資産は売却可能性が見込めないため、回収可能価額を零としております。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 熊本事業所 | 遊休資産 | 機械装置及び運搬具 | 51百万円 |
| ジェム台湾社 | 遊休資産 | 機械装置及び運搬具 | 0百万円 |
当社グループは、将来の使用見込みがなく、廃棄される可能性が高いものについては遊休資産としてグルーピングし、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(52百万円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額としており、減損対象資産は売却可能性が見込めないため、回収可能価額を零としております。