固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 4億6339万
- 2017年3月31日 -50.17%
- 2億3092万
個別
- 2016年3月31日
- 8億8495万
- 2017年3月31日 -7.47%
- 8億1882万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2017/07/31 16:07
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2017/07/31 16:07
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、当該差額に当連結会計年度の開始の日から企業結合日までの期間に相当するのれん等の無形固定資産の償却額を含めております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/07/31 16:07 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/07/31 16:07前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 1,118千円 ―千円 工具、器具及び備品 1,142千円 ―千円 計 2,260千円 ―千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/07/31 16:07
(単位:千円) - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにiconic storage株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにiconic storage株式会社株式の取得価額とiconic storage株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。また、その後の株式交換により、資本剰余金が38,381千円増加しております。2017/07/31 16:07
株式の取得により新たに株式会社HPCテックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社HPCテック株式の取得価額と株式会社HPCテック取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 69,366 千円 固定資産 1,980 〃 のれん 27,011 〃
流動資産 204,277 千円 固定資産 4,951 〃 のれん △10,667 〃 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2017/07/31 16:07
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 2,949千円 2,901千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 〃 900 〃 資産除去債務の履行による減少額 △105 〃 ― 〃 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 2年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/07/31 16:07