のれん
連結
- 2018年3月31日
- 4752万
- 2019年3月31日 -38.71%
- 2912万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2019/06/26 15:57 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/26 15:57
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/26 15:57
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 役員報酬 103,110千円 118,945千円 のれん償却額 21,545千円 18,395千円 賞与引当金繰入額 52,700千円 95,916千円 - #4 事業等のリスク
- 当社連結子会社である株式会社バディネットは、大手通信キャリア及び通信関連企業をその主な顧客としており、同業界は、通信業界の市場環境の変化や法的規制の動向により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2019/06/26 15:57
(10)のれん
当社グループは、2015年10月13日付Wi-Fiルータレンタル事業の譲受等に伴い、「のれん」を計上しております。この「のれん」につきましては、その効果の発現する期間を合理的に見積って定めた期間で均等償却することとしております。しかしながら、経営環境や事業の状況の著しい変化等により収益性が低下した場合には、のれんの減損損失発生により、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失を認識した資産グループ及び減損損失計上額、資産種類ごとの内訳2019/06/26 15:57
(3)減損損失を認識するに至った経緯会社 場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱エッジクルー 東京都中央区 その他 のれん 525 ㈱バディネット 東京都中央区 事業用資産 原材料ソフトウェア 15,796
㈱エッジクルーののれんについては、事業譲受時に検討した事業計画において想定していた収益が見込めなくなったため、回収可能価額と帳簿価額との差額を減額し、減損損失として計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動又はキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定することが出来るため、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であることを確認することにより有効性の判定に代えております。2019/06/26 15:57
(7)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。