売上高
連結
- 2018年3月31日
- 12億9411万
- 2019年3月31日 +48.76%
- 19億2509万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ③ 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 15:57
(注)当社は、2018年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,427,135 4,721,919 7,981,979 11,420,732 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △43,960 △1,147 149,534 426,518 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において「コンテンツ事業」を営む株式会社ティームエンタテインメントの全株式を売却し、「コンテンツ事業」は当社グループのなかで株式会社ティームエンタテインメントのみが営んでいたことから、当連結会計年度より同報告セグメントを廃止しております。2019/06/26 15:57
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/06/26 15:57
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 (株)マウスコンピューター 3,844,240 メモリ製品製造販売事業 (株)ユニットコム 1,202,809 メモリ製品製造販売事業 ソフトバンク(株) 1,505,341 通信コンサルティング事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 15:57 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 15:57 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」「営業利益」「経常利益」を重要な指標として位置づけ、営業基盤の拡大による企業価値の継続的拡大を目指しております。2019/06/26 15:57 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/26 15:57
当連結会計年度の売上高は、11,420百万円(前期比28.1%増)、売上総利益は、原価が低減し利益率が改善したことから、1,596百万円(前期比35.3%増)となりました。販売費及び一般管理費は、内部管理体制の強化や事業規模の拡大による人件費等の増加もあり1,167百万円(前期比8.9%増)と増加したものの、売上総利益の増加が販管費の増加を大きく上回ったことで、営業利益は429百万円(前期比295.2%増)、経常利益は426百万円(前期比142.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は244百万円(前期は18百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は次のとおりであります。2019/06/26 15:57
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 140,775千円 182,040千円 営業取引以外の取引による取引高