固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億379万
- 2022年3月31日 +2.24%
- 4億1284万
個別
- 2021年3月31日
- 4億8291万
- 2022年3月31日 +27.05%
- 6億1354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報)2022/06/28 10:47
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/28 10:47
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法流動資産 217,253千円 固定資産 3,141千円 資産合計 220,394千円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~15年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/06/28 10:47 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/06/28 10:47
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び重要な在外支店がないため、該当事項はありません。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/28 10:47
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社トランテンエンジニアリングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社トランテンエンジニアリング株式の取得価額と株式会社トランテンエンジニアリング取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/28 10:47
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 45,099千円 固定資産 3,193 〃 のれん 16,286 〃
株式の取得により新たにシーアールボックス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにシーアールボックス株式会社株式の取得価額とシーアールボックス株式会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/28 10:47
投資活動による資金の減少は112百万円(前連結会計年度は183百万円の資金の減少)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出75百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出27百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2022/06/28 10:47
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 20,420千円 25,920千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,500 〃 30,090 〃 資産除去債務の履行による減少額 - 〃 △4,174 〃 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 10:47
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/06/28 10:47
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)