アルメディオ(7859)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アーカイブ事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- -1316万
- 2014年9月30日
- 1555万
- 2014年12月31日 +447.3%
- 8515万
- 2015年3月31日 +70.86%
- 1億4549万
- 2015年6月30日 -16.68%
- 1億2121万
- 2015年9月30日 +57.72%
- 1億9118万
- 2016年3月31日 +24.09%
- 2億3724万
- 2016年6月30日 -76.94%
- 5471万
- 2016年9月30日 +59.28%
- 8714万
- 2017年3月31日 +25.9%
- 1億971万
- 2017年6月30日 -66.23%
- 3705万
- 2017年9月30日 +75.36%
- 6497万
- 2018年3月31日 +27.82%
- 8304万
- 2018年6月30日 -48.33%
- 4290万
- 2018年9月30日 +55.72%
- 6681万
- 2019年3月31日 +104.25%
- 1億3647万
- 2019年6月30日 -64.49%
- 4845万
- 2019年9月30日 +73.52%
- 8408万
- 2020年3月31日 +68.55%
- 1億4172万
- 2020年6月30日 -68.08%
- 4524万
- 2020年9月30日 +28.73%
- 5824万
- 2021年3月31日 +88.55%
- 1億981万
- 2021年6月30日 -72.58%
- 3010万
- 2021年9月30日 +78.1%
- 5362万
- 2022年3月31日 +130.07%
- 1億2337万
- 2022年6月30日 -58.08%
- 5172万
- 2022年9月30日 +82.15%
- 9420万
- 2023年3月31日 +20.93%
- 1億1392万
- 2023年6月30日 -80.64%
- 2205万
- 2023年9月30日 +101.13%
- 4436万
- 2024年3月31日 +211.35%
- 1億3811万
- 2025年3月31日 +85.72%
- 2億5650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/30 15:00
当社の事業は「断熱材事業」「アーカイブ事業」「ナノマテリアル事業」で構成されており、連結子会社は「断熱材事業」となっております。各事業は取り扱う製品・サービスについて、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、販売体制を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「断熱材事業」「アーカイブ事業」「ナノマテリアル事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 2025/06/30 15:00
- #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/30 15:00
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(契約社員及びパートタイマー)は年間の平均人員を[ ]内に外数で記載しております。2025年3月31日現在 [1] アーカイブ事業 - ナノマテリアル事業 19 [1]
2.前連結会計年度末に比べ従業員数が49名減少しております。主として断熱材事業の連結子会社・阿爾賽(蘇州)無機材料有限公司において雇用期間満了等により41名減少したことによるものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/30 15:00
当社グループは、事業用資産については事業部門を区分の基礎としてグルーピングをしております。また、特定の事業部門との関連が明確でない資産については共用資産としてグルーピングをしております。場所 用途 種類及び金額(千円) アルメディオ本社 共用資産 その他(有形固定資産) 289 所沢オフィス アーカイブ事業用資産 その他(有形固定資産) 84 東村山事業所 ナノマテリアル事業用資産 機械装置及び運搬具 361 その他(有形固定資産) 931
当連結会計年度において、このうち収益性の低下がみられた資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(51,417千円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 断熱材事業については、連結子会社・阿爾賽(蘇州)無機材料有限公司及び阿爾美(蘇州)科技有限公司において、太陽光発電パネル製造向け拡散炉用ヒーターモジュールの特需からの反動減をカバーすべく、高純度SiOやアルミナ粒子等の新規商材の生産・販売を開始しましたが、前年同期の売上高を下回りました。2025/06/30 15:00
アーカイブ事業については、2024年6月末日をもって光学ドライブ生産及び関連サービスを終了しており、前年同期の売上高を下回りました。
ナノマテリアル事業については、新製品の高分散導電用CNFや連結子会社・阿爾美(蘇州)科技有限公司の新規商材である高純度SiO、さらに、日本NER株式会社から譲り受けた資源・材料販売の商材等、製品ラインナップの拡充を図ったこと等により、前年同期の売上高を上回りました。