純資産
連結
- 2013年3月31日
- 36億5117万
- 2014年3月31日 -36.78%
- 23億832万
- 2015年3月31日 +14.23%
- 26億3689万
個別
- 2013年3月31日
- 35億9336万
- 2014年3月31日 -41.06%
- 21億1783万
- 2015年3月31日 +7.36%
- 22億7367万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ……期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/26 13:39
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純 資 産)2015/06/26 13:39
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて14.2%増加し、26億36百万円となりました。これは、主として当期純損失の計上及び配当金の支払に伴う利益剰余金の減少があったものの、新株予約権(ライツ・オファリング)の権利行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ2億18百万円増加したことによるものであります。
②経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/26 13:39 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/26 13:39
……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 13:39
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表上の純資産の部の合計額(千円) 2,308,327 2,636,897 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,269 2,269 (うち新株予約権(千円)) 2,269 2,269